カテゴリー「USS Indianapolis__」の記事

2017/01/18

パシフィック・ウォー見てきました

大変です!!
1/7から公開されたパシフィック・ウォー
公開後2週間で終了です。
まだ見てない人、急いで。
しかも1日1回上映だよ。

この早さ・・・・
包帯クラブが2週間で終わったと思う。
あまりに早く終わったから覚えてる。

最低でも3週間は上映すると思ったのに・・・

パンフレットはありません。

感想。

期待してなかったから意外と良かったよ。
戦争について知らなかったから
人間魚雷とか初めて知った。
怖い。
戦争って悲しい。

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ラストの橋本との会話が悲しい。

映画は、昭和的な潜水艦シーンと
字幕が欲しい日本語。
漂流シーンは、ライフオブパイ
幻覚とかね・・・
そして救助がきたのは偶然
でもトーマス・ジェーンがカッコいい。
飛行機の着水ですよ。
やっぱ、レイバンかな

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若者のストーリーもあったり
ラストは、裁判もあり
盛りだくさん

いいよー。

いろんな要素があって面白かった。



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2016/12/27

漂流者が人食いザメの餌食に… N・ケイジ主演「パシフィック・ウォー」特別映像披露

[映画.com ニュース] ニコラス・ケイジ主演の戦争映画「パシフィック・ウォー」の特別映像が、このほどYoutube(https://www.youtube.com/watch?v=S-hgfhHisi0&feature=youtu.be)でお披露目された。太平洋戦争末期、沈没した米軍の巡洋艦インディアナポリス号の軍人が漂流する姿を描いた今作。映像は、獰猛なサメが海面に浮かぶ生存者に襲いかかる、恐怖のひと幕を収めている。

 原子爆弾の輸送を目的とするインディアナポリス号は、日本軍の魚雷攻撃を受けて沈没。乗組員1196人のうち、約900人が海中に逃れたものの、空腹や喉の渇き、サメの襲来などにより次々と死者を出した。5日後に救出されるも、生き残った兵士は317人。この惨事は“インディアナポリス号の悲劇”として知られている。

 スティーブン・スピルバーグ監督の傑作「ジョーズ」(1975)では、サメ狩りの達人である漁師クイントが登場する。名優ロバート・ショウが演じたクイントは、インディアナポリスの悲劇の生き残りという設定であり、同事件は米国にサメの恐怖を植え付けた出来事でもあった。

サメ襲来シーンは、リアルなアニマトロニクスを使用して撮影。「パーフェクト・ストーム」(2000)で第73回米アカデミー賞にノミネートされたウォルト・コンティが、実物大の制作を手がけた。海中で動く姿は本物と見紛うほどで、撮影時にはその腹部にコバンザメが吸着しようとしたそうだ。

 「パシフィック・ウォー」は、ケイジが歴史に名を残す艦長マクベイを演じ、名バイプレイヤーのトム・サイズモア、「ミスト」のトーマス・ジェーン、故ポール・ウォーカーさんの実弟コディ・ウォーカー、「硫黄島からの手紙」の竹内豊らが共演。監督は「バッドアス!」「レッド・スカイ」のマリオ・バン・ピーブルズが務めた。

2017年1月7日から東京・シネマサンシャイン池袋ほか全国で順次公開。

http://eiga.com/news/20161226/7/

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2016/11/19

ニコラス・ケイジ主演、軍艦インディアナポリス号の悲劇描く戦争アクション公開

ニコラス・ケイジ主演作「USS Indianapolis: Men of Courage」が「パシフィック・ウォー」の邦題で公開される。

本作は、第2次世界大戦下、ある極秘任務に従事した実在の軍艦インディアナポリス号の悲劇を描く戦争アクション。ケイジが艦長マクベイを演じるほか、「プライベート・ライアン」のトム・サイズモア、「ミスト」のトーマス・ジェーン、「硫黄島からの手紙」の竹内豊らがキャストに名を連ねている。監督を務めたのは「レッド・スカイ」のマリオ・ヴァン・ピーブルズ。

YouTubeにて公開中の予告編では、インディアナポリス号が日本軍の攻撃を受け沈没するさまが映し出されている。命からがら脱出したものの、サメの襲撃を受けるマクベイと乗組員たち。マクベイは1人でも多くの部下を助けようとするが、非情な現実が彼に襲いかかる。

「パシフィック・ウォー」は2017年1月7日より東京・シネマサンシャイン池袋ほか全国でロードショー。

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http://natalie.mu/eiga/news/209860

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偶然でしょうけど

1/7はニック53歳のBirthday

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2016/09/20

ニコラス・ケイジさんが「スプートニク」に!ドストエフスキーへの愛を語る

記者会見でニコラス・ケイジさんは、主演を務める映画「USS Indianapolis」について語った。同映画は、1945年に米海軍の巡洋艦「インディアナポリス」に起こった悲劇を描いている。ニコラス・ケイジ さんは、同映画がロシアで受け入れられ、評価されることが自分にとって極めて重要だと述べた。

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また記者団に、作家ドストエフスキーが好きで、特に「カラマーゾフの兄弟」から特別な印象を受けたと語った。

http://jp.sputniknews.com/entertainment/20160920/2796482.html

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