カテゴリー「Snowden」の記事

2017/02/07

スノーデン

やっと見てきましたーーー
スノーデン

丁寧に作られてる
良い作品でした。
オリバーストーン監督すごいね。

ニック出てました!!
普通に脇役で、あまり出番もなかったけど
いい人でした。

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2016/12/27

ニコラス・ケイジがCIAエンジニアに、「スノーデン」新場面写真

ジョセフ・ゴードン=レヴィットが主演を務める「スノーデン」の新たな場面写真が解禁された。

本作では、アメリカ政府が秘密裏に構築した国際的な監視プログラムの存在を2013年に暴露した、元CIAおよびNSA(アメリカ国家安全保障局)職員エドワード・スノーデンの半生に迫る。ゴードン=レヴィットがスノーデンを演じ、「JFK」「ニクソン」のオリヴァー・ストーンが監督を務めた。

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このたび公開された場面写真はニコラス・ケイジ扮するCIAのオタク気質なエンジニア、ハンス・フォレスターの姿を切り取ったもの。フォレスターは、アメリカ政府の機密情報を知り苦悩するスノーデンを精神的に支えるキャラクターだ。

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ケイジがストーンの監督作へ出演するのは、2006年に公開された「ワールド・トレード・センター」以来2度目。ケイジはストーンについて「僕が知る限り、ここまで有言実行な監督はほかにいない。彼のすべての言動には、他の人が持ちえない“重み”があり、だからこそ多くの人から敬愛される偉大な監督なんだと思う」と語っている。

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スノーデン」は1月27日より東京・TOHOシネマズ みゆき座ほか全国にてロードショー。

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2016/04/30

オリヴァー・ストーンの『スノーデン』、予告編第1弾

オリヴァー・ストーン監督によるエドワード・スノーデンの伝記映画『スノーデン』予告編第1弾が公開された。ドラマティックな演出が印象的だ。

エドワード・スノーデンが米国家安全保障局(NSA)のネット監視プログラム「PRISM」の存在を暴露してパラダイムシフトをもたらした問題について、ジャーナリスト目線の物語を求めているなら、昨年公開されたドキュメンタリー映画『シチズンフォー:スノーデンの暴露』(日本語版記事)を絶対にチェックすべきだ。

いっぽう、オリヴァー・ストーン監督によるもっと派手なヴァージョンを求めるなら、この映画『スノーデン』予告編を観てほしい。
あのニコラス・ケイジも元諜報員役で出演している!

高速かつ大量のキーボード入力を行うシーンが多々ある内容をドラマティックに表現するのは、いつだって難しいものだ。予告編を観た限りでは、この映画では、それを器用にやってのける方法が見つからなかったらしい。作品を面白くするために、あれこれ効果的な脚色が施されている。

例えば予告編では、ジョセフ・ゴードン=レヴィットが演じるスノーデンがルービックキューブにSDカードを埋め込んでセキュリティゲートをかわしてデータを持ち出すという面白い設定だが、実際に用いられたのは、極秘データが入ったUSBメモリを持ち出すという退屈な手段だった。

幸いなことに、実話にもドラマ的な要素は十分にあるので、オリヴァー・ストーンがリアルで、しかも劇的な作品をつくるチャンスもたっぷりとあるはずだ。公開作品がどうなるのか、早く見たい。

見どころ:29秒のシーンでは、高速でのデータ入力。
46秒のシーンでニコラス・ケイジが登場
57秒のシーンでは、1992年のSF映画『バーチャル・ウォーズ』を思わせるネット空間の可視化が見ものだ。

1分40秒のシーンで、ルービックキューブが華麗に放り投げられる。2分5秒のシーンは無人機による米軍の攻撃だろうか?

印象的な言葉:悪役のNSA職員は、作品のなかでこう述べている。「グーグル検索と思えばいい。ただし、グーグルはすべての公開情報を検索しているが、われわれは公開されていないすべての情報も調べるということだ」

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2015/02/27

ニコラス・ケイジ、オリヴァー・ストーン監督によるスノーデンの伝記映画に出演へ

元CIA職員で、アメリカのNSA(国家安全保障局)
による個人情報収集の手口を暴露したエドワード・スノーデンを、
オリヴァー・ストーン監督が描く映画に、
ニコラス・ケイジが出演することになったとThe Hollywood Reporterが伝えた。


 ケイジは、元諜報員の役を演じる予定。

 スノーデン役には、映画『インセプション』のジョセフ・ゴードン=レヴィットが決まっているほか、
映画『クレイジーズ』のティモシー・オリファントがCIAエージェントの役を、映画『きっと、星のせいじゃない。』
のシャイリーン・ウッドリーがスノーデンの恋人役を演じることになっている。

 本作は、スノーデンのロシア人弁護士が書いた著書
「タイム・オブ・ザ・オクトパス(原題) / Time of the Octopus」と、
イギリスのガーディアン紙のジャーナリスト、ルーム・ハーディングによる著書
「スノーデン ファイル 地球上で最も追われている男の真実」を基に映画化するもの。

 本作の全米公開は、2015年12月25日の予定。(鯨岡孝子)

http://www.cinematoday.jp/page/N0070963

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