カテゴリー「Season of the Witch」の記事

2011/07/21

映画『デビルクエスト』特集:@nifty映画

http://movie.nifty.com/sp/devilquest/

Nifty

『60セカンズ』の伝説再び!! 名優ニコラス・ケイジ×ドミニク・セナ監督の冒険活劇が誕生!!

アカデミー賞に輝く名優ニコラス・ケイジがアンジェリーナ・ジョリーと共演、アクション映画史に伝説を刻み付けた2000年の傑作『60セカンズ』。その監督ドミニク・セナと“ニック”が11年ぶりに手を取り合った期待作が、本作『デビルクエスト』だ! エッジが効いた前作の現代犯罪ドラマから一転、本作でニックが挑む役柄は、中世ヨーロッパの最強&無敵の騎士ベイメン! 十字軍の戦いやペストの大流行、そして悪名高い魔女狩り&魔女裁判をモチーフに据えながら、超常現象やクリーチャーなどを登場させたファンタジックな冒険活劇の世界で、ナイトに扮したニックが大暴れを繰り広げるのだ!

また、『ヘルボーイ』シリーズのロン・パールマンや『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのクリストファー・リーら異世界が似合う実力派が顔を揃えたほか、14世紀ヨーロッパの再現を試みた美術や壮大な風景、VFXを駆使した映像も見逃せない。とりわけ有名な十字軍によるトルコ城砦占領、塹壕での戦い、ロマネスク様式の修道院での写字室内でのバトルなど格闘シーンのオンパレードで、勇者たちの冒険と闘いを壮大なスケールで演出する。観る者を危険な世界へ誘う、アクション・アドベンチャー超大作が誕生した!

ストーリー
勇者たちよ、悪魔と呼ばれし巨大な敵に立ち向かえ!! 6人の勇者のデビルクエストが始まる!!

伝染病が蔓延する14世紀のヨーロッパ、十字軍の騎士ベイメン(ニック)とフェルソン(パールマン)は、キリストの名のもとに血で血を洗う戦闘を繰り返していたが、果てない遠征と殺戮の日々に嫌気が差したベイメンはフェルソンとともに旅に出る。彼らは食料を求めて立ち寄った街で捕らえられるが、病に伏せる余命いくばくもない枢機卿(リー)から、「捕らえている女(クレア・フォイ)を人里離れた修道院へ運び、魔女裁判にかけよ!」との命を受ける。当時、魔女は現世に破滅をもたらす疫病・諸悪の根源だと考えられていたからだ。伝説的な騎士ベイメンとフェルソンは枢機卿の命に従い、神父デベルザック、スゴ腕の騎士エッカート、侍者カイを引き連れ、詐欺師のハガマーを案内人に迎えて、修道院のあるセヴラックを目指して旅に出ることを決意! 険しい道中、彼らの行く手を阻むかのごとく不可思議な出来事が次々と起こり、旅の仲間たちが目の前で危険にさらされていく。一体、それは魔女の仕業なのか? そもそも女は本当に魔女なのか? 迎えるクライマックス、一行の前に想像を絶する巨大な“悪”が姿を現す!

「俺を信じろ!!」今度のニックは“最強の騎士”!! ヤツがロン毛で登場する時、何かが起こる!!

今度のニックは“最強の騎士”

セナ監督と共闘した『60セカンズ』ではあらゆる車を60秒で盗み出す伝説的な窃盗のプロを演じたニックだが、最新作『デビルクエスト』で演じるキャラは伝説的な無敵の騎士ベイメンだ。数か月の過酷なトレーニングを積み中世ヨーロッパの騎士に生まれ変わったニックは、次々と襲い来るオオカミたちと死闘を繰り広げ、数万の敵に剣で立ち向かう十字軍のバトルに身を投じ、“悪魔”と対峙しても一歩も引かない男を熱演! 壮大なアクション・アドベンチャーを一身に背負い、ファンタジックな時代の物語に優雅なリアリズムを与えているのだ。幼少期、もともと中世の騎士になる夢を抱いていたというニックだけに役柄への想い入れもハンパなく、とても思慮深いベイメンの内面を細やかに表現する演技力も見逃せない。「才能豊かで、自分自身を超えた領域に到達し、役柄になりきることができる」とは本作プロデューサの弁! これまで恋愛ドラマの主役から犯罪者、魔法使いに詐欺師、サエない気象キャスターまで、カメレオンのように自分自身を変化させてきたニック! とりわけヤツがロン毛で登場する映画は、刺激的なモノが多かった! 充分なキャリアで正義漢の強い騎士に扮した、オスカー俳優の真骨頂を目撃せよ!

実はコスプレが世界一似合う名優!! コスプレ派筆頭アクター、ニックの魅力をプレイバック!!

ニック最新作『デビルクエスト』は完全再現された中世ヨーロッパの世界が舞台になっているために気が付きにくいかもしれないが、ニックは十字軍の衣装を身にまとい、正義のナイト(騎士)を嬉々として演じているのだ! アカデミー賞に輝くほどの名優は己の衣装に特にコダワルという話がまことしやかにささやかれていて、それが証拠にニックは過去作でコスプレを数え切れぬほど披露している。

記憶に新しい作品では、昨年の映画界の話題を独占した『キック・アス』! 
アメコミ原作の同作ではバットマン風コスプレの復讐鬼を怪演したが、これはアメコミマニアのニックのアイデアによるモノ。同じく同年の『魔法使いの弟子』ではロングコートにつま先がとがった靴で魔法使いの師匠をクールにキメ、2007年の『ゴーストライダー』ではドクロをあしらった井出達のバイカーに。そうしたキャラモノが得意な一方で『ロード・オブ・ウォー』(2005)ではスーツをビシッと着こなした死の商人、『ウィンドトーカーズ』(2002)『コレリ大尉のマンドリン』(2001)などで軍人を演じたかと思えば、『救命士』(2000)、『ワールド・トレード・センター』(2006)などでは公務員的なおカタイ職業にもチャレンジ。また、『グラインドハウス』(2007)のフェイク予告編では怪人フーマン・チューをキャリア崩壊寸前の名演で観客のド肝を抜くなど、もはやコスプレ俳優として一定の到達点にたどり着いている感があるニック。このアカデミー賞に輝く名優の仕事を、コスプレイヤーという着眼点で振り返ると新しい魅力に気が付かされること請け合い! 『デビルクエスト』鑑賞前に時間が許す限りプレイバックしてほしい。

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「デビルクエスト」実在の魔法アイテム&無数のモンスターが登場

[映画.com ニュース] ニコラス・ケイジとドミニク・セナ監督が「60セカンズ」以来11年ぶりにタッグを組んだ「デビルクエスト」が、7月30日から公開される。謎に包まれた同作の内容を示唆するキーワードを、映画.comでは独占入手した。

伝染病が蔓延(まんえん)する14世紀のヨーロッパを舞台に、十字軍の騎士たちが魔女の嫌疑をかけられた少女をめぐって悪魔に立ち向かう姿を描く。ケイジのほか、ロン・パールマン、スティーブン・キャンベル・ムーア、クリストファー・リーらが出演している。

このほど明らかになったキーワードは、
「伝説の剣」
「最強魔法書 ソロモンの鍵」
「行く手をはばむモンスター」
「最後の敵デビル」の4つ。

十字軍や魔女狩りなどの歴史をモチーフにした同作は、「バイオハザード」や人気ゲーム「ドラゴンクエスト」のようなアクション要素や実際に存在したアイテムを盛り込んでいる。

騎士の個性を表現するため、武器である剣に最もこだわった。
日本のロールプレイングゲームなどを参考にデザインし、キャラクターの特性を生かした。ケイジ演じる伝説の騎士ベイメンの剣は、「One And A Half Sword」という実在した特別な剣を採用。剣を見られてしまったために、ベイメンが最強の騎士であることが発覚するシーンでも、印象的に使用されている。

旅の目的のひとつである古い書物は、14~15世紀に実際に使用された著者不明の魔術書「ソロモンの鍵」。魔法儀式のルール、魔女の対処法、精霊の召喚呪文、悪魔ばらいの呪文など魔術にかかわるのことが記載されている。劇中ではラテン語にたけた神父デベルザックが同書を使いこなし、敵を爆発させる最強の呪文を唱える。旅の途中ではオオカミの群れに扮したゾンビウルフや、人間に寄生し体を乗っ取るスモールデーモンなど、さまざまなモンスターに襲われ、冒険の最終目的地である修道院の塔でデビルとの最終決戦を迎える。

「デビルクエスト」は、7月30日から全国で公開。

http://eiga.com/news/20110721/11/
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2011/07/18

ニコラス・ケイジ、実は超が付くほど真面目!? 主演作『デビルクエスト』を語るインタビュー映像が解禁!

[シネマトゥデイ映画ニュース] ニコラス・ケイジが、7月30日より日本公開される主演映画『デビルクエスト』について語っているインタビュー動画が解禁された。ドメスティック・バイオレンス容疑や息子の奇行が騒がれることの多いニコラスであるが、役者としての実力は誰しも認めるところ。本作でも 役づくりのため数か月に及ぶトレーニングを積んだというニコラスの真面目さがうかがえるインタビューとなっている。

 伝染病のまん延する14世紀のヨーロッパを舞台にした本作は、魔女狩りをストーリーに盛り込んだアクション・アドベンチャーで、ニコラスが演じる のは教会からの脱退を表明した騎士ベイメン。「革新的な考えを持つ人物だ」と自らの役柄を分析したニコラスは、ある若い女性を殺してしまったことで自らの 信仰に疑いを抱くキャラクターへの共感を示すと、そんな彼の持つ使命感が本作で描かれる冒険のきっかけになっていることを指摘。役づくりをする上で役柄の ことを考え抜いているからこそできる示唆に富んだ言及をしている。

 また、本作はニコラスにとって、ヒット映画『60セカンズ』のドミニク・セナ監督との十数年ぶりのタッグを組む作品。セナ監督については「一晩中 撮影のことを考えているに違いない」と言い切るほど信頼を寄せているニコラスは「人々をハッピーにするユーモアのセンスを持っている」と人間的な側面も絶 賛。セナ監督の映画では俳優たちが気持ちよく演じることができると明かすと、「役者をやる気にさせる監督だね」と十数年ぶりのコンビ復活にもまったく不安 を感じていない様子だった。

 ほかにも、本作で魔女と疑われる女性を演じる今注目の若手女優クレア・フォイについても「キャラクターの本質を一瞬にしてつかめる女優だ」と言及 するなど、本作の仕上がりには自信を持っている様子。ゴシップ誌好みの話題をたびたび提供するニコラスではあるものの、今回のインタビュー映像からは、そ ういった人物像とはまったく異なる、真面目な映画人としてのニコラスがよく見える。もともと映画『リービング・ラスベガス』でアカデミー賞主演男優を受賞 し、その後も多くの話題作・大作に出演してきた一流俳優であるニコラス。その演技力を遺憾なく発揮した本作も実に見ごたえのある作品に仕上がっている。 (編集部・福田麗)

映画『デビルクエスト』は7月30日より全国公開

http://www.cinematoday.jp/page/N0033839

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2011/06/18

デビルクエスト ちらし

Deq1

Deq2

http://devilquest.jp/

デビルクエストのチラシです。

上映館少なすぎ・・・crying

前売り券

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2011/06/17

ニコラス・ケイジ、要精神鑑定の息子の事件が主演作と似ている?母親も「全部ニコラスのせい!」

[シネマトゥデイ映画ニュース]
俳優ニコラス・ケイジの息子ウェストンが先日レストランで暴れて精神病棟に現在入院しているが、その事件が、ニコラスが主演を務める最新映画『デビルクエスト』の出来事に似ていると話題になっている。

同作には、何かに憑依されたかのように悪態をつく少女が登場するが、彼女の行動が今回のウェストンとそっくりなのだ。
また、母親のクリスティーナ・ファルトンは「全部ニコラスのせい!」と発言している。

 レストランで突然暴れ出したウェストンは、訳のわからないことを罵っていたところを元軍人のトレーナーに押さえられ、現在は精神鑑定が必要とのことで、精神病棟に収容中。それでこの件はそのまま収束するかに思われたが、ウェストンの母親でニコラスの元恋人のクリスティーナが
「全部ニコラスのせい! あんな父親さえいなければ!」とニコラスがドラッグ中毒だったことを非難するコメントを発表したことで、再燃しつつある。

 家庭内の事件として片付けられてしまいそうな事件ではあるものの、この一連の騒ぎが、ニコラスの主演映画『デビルクエスト』のストーリーに似ているとネットを中心に話題となった。魔女狩りをテーマにした同作には、信じ難いパワーや謎の力で暴れまくる少女が登場。周囲からは魔女として忌み嫌われている彼女は「お前たちは地獄に落ちるのだ!」と悪態をつくなど、今回のウェストンに似た行動をとっている。偶然ではあるものの、映画『エクソシスト』などに代表される悪魔つきといった事例もあるだけに、気味が悪いことには変わりない。

 映画では、旅の仲間を次々と危険にさらされていく中、少女が本当に魔女だったのかどうかがストーリーの大きなポイントとなっている。現実の事件に関しては、ウェストンの精神鑑定が行われてみないと何とも言えないものの、先日は父親ニコラスもドメスティック・バイオレンス容疑で逮捕されるという騒ぎもあり、父子そろって世間を騒がせていることだけは確か。先日、結婚式を行ったばかりのウェストンがどうして今回のような行動に至ったのかはいまだ謎に包まれているものの、妻とけんかしたことがきっかけになったのでは、と一部では報じられている。(編集部・福田麗)

映画『デビルクエスト』は7月30日角川シネマ有楽町ほか全国公開

http://www.kadokawa-cinema.jp/yurakucho/

うーーーん・・
PRっぽい。

coldsweats01

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2011/04/28

DV疑惑が晴れたニコラス・ケイジの敵は?『デビルクエスト』最新予告編が公開

60セカンズ』(00)のドミニク・セナ監督と、ニコラス・ケイジが11年ぶりにタッグを組む

『デビルクエスト』(7月30日公開)

の最新予告編がどこよりも早くMovie Walker独占で公開された。

本作の舞台は伝染病が世にはびこる14世紀。十字軍の騎士ベイメン(ニコラス・ケイジ)とフェルソン(ロン・パールマン)は、キリストの名の下に激 しい戦闘を繰り返していた。遠征と殺戮の日々に疑問を抱いたベイメンは、フェルソンと旅に出るが、食料を求めて立ち寄ったとある町で捕らえられ、病に伏せ る枢機卿から「捕らえている女を人里離れた修道院へ運び、魔女裁判にかけよ」との特命を受ける。魔女は世を荒廃させる疫病の根源だと考えられていたのだ。 かくして騎士ベイメンとフェルソン、神父のデベルザック、腕利きの騎士エッカート、侍者カイが加わり、詐欺師のハガマーを案内人とし、修道院のあるセヴ ラックを目指す旅が始まった。だが、険しい道中、行く手を阻むかのように不可思議な現象が起こり、仲間は次々と危険にさらされる。これは魔女の仕業なの か? そして女は本当に魔女なのか? 彼らの前に予想だにしなかった巨大な悪が遂に姿を現す。

十字軍の騎士、魔女狩り、疫病、超常現象、キリスト教、モンスター、そして悪魔と、14世紀の暗黒時代をベースに、スリリングかつアクション満載で 描かれる本作は、さながらRPGゲームを彷彿とさせる。主演のニコラス・ケイジは、泥酔のうえDVで逮捕、直後に疑惑は晴れて釈放と、何かと話題を振りま いているが、次なる敵“DEVIL”を倒すことができるのか。公開を楽しみに待ちたい。

http://devilquest.jp/

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http://news.walkerplus.com/2011/0428/13/

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2011/04/21

最強の騎士ニコラス・ケイジが仲間と壮大な旅立ち、RPG風映画『デビルクエスト』

中世を舞台にしたアクションアドベンチャー映画『デビルクエスト』が、7月30日から東京・角川シネマ有楽町ほか全国で公開される。

舞台は伝染病が世にはびこる14世紀。十字軍最強の騎士ベイメンと相棒のフェルソンは、神の名のもとに殺戮を繰り返す日々に疑問を抱き、軍を離脱す る。2人は立ち寄った町である枢機卿から1人の少女を遠い修道院に連れて行くように命令を受けるが、その少女には世を荒廃させる諸悪の根源である魔女の疑 いがかけられていた。そしてベイメンとフェルソンは、神父、腕利きの騎士、若き侍者、案内役の詐欺師と共に、修道院を目指して長く危険な旅を始める。

同作は、14世紀の暗黒の時代を舞台に、旅の仲間達、魔女狩り、原因不明の疫病、超常現象、厳格な宗教、モンスター、悪魔など、ロールプレイング ゲームの世界を彷彿とさせる要素が詰め込まれた作品だ。主演をニコラス・ケイジ、監督をドミニク・セナという、2000年のヒット映画『60セカンズ』と 同じコンビが実現している。『ドラゴンクエスト』、『ファイナルファンタジー』世代をうならせる仕上がりが期待できそうだ。

『デビルクエスト』

2011年7月30日より角川シネマ有楽町ほか全国にて公開
監督:ドミニク・セナ
脚本:ブラギ・シャット
出演:
ニコラス・ケイジ
ロン・パールマン
スティーヴン・キャンベル・ムーア
クレア・フォイ
クリストファー・リー
配給:角川映画

http://www.cinra.net/news/2011/04/20/214749.php

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2011/04/19

泥酔逮捕のニコラス・ケイジ、映画では勇敢な騎士を演じる

酒に酔って路上で妻のアリスさんと口論となり
逮捕されたハリウッド映画俳優のニコラス・ケイジ。

そんな彼が主演を務める
映画「デビルクエスト」(角川映画)が
7月30日から日本で公開される
http://www.kadokawa-pictures.co.jp/lineup.shtml

監督は「60セカンズ」のドミニク・セナ氏が務める。
11年ぶりの最強タッグによる壮大なアクション・アドベ ンチャーとなっている。

  映画では、十字軍最強の騎士ベイメンを演じている。
相棒のフェルソンと激しい遠征を続けていたが
軍の方針に疑問を抱き離脱。

食料を求めて立ち 寄った町である少女と出会い、
少女を修道院まで送るべく長く危険な旅を始める。
その道中では不可思議な現象が起こり
次々と危険にさらされながらも、果敢に 戦い、
危機を乗り越えていく内容。

N0031719_l

  日本での公開日決定した2日前の17日
米ニューオーリンズの繁華街の路上では、酒に酔ったニコラスが
妻のアリスさんと口論となり、腕を強く 引っ張ったりするなどして、
家庭内暴力と迷惑行為の容疑で地元警察に逮捕された。

その日のうちに保釈金を払い釈放されたようなのだが、
映画の勇敢な姿とは 似ても似つかない、
なんともお粗末な姿をさらけ出してしまった。(編集担当:武田雄樹)

Season_of_the_witch_2011_release_da

http://www.imdb.com/title/tt0479997/releaseinfo

まだJapan載ってないけどね・・・coldsweats01

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2011/04/17

「60セカンズ」の最強タッグが贈る壮大なアクション・アドベンチャー!!映画『デビルクエスト』公開決定!

ニコラス・ケイジ主演最新作「デビルクエスト」を角川映画配給で公開することが決定いたしました。監督はN・ケイジ主演大ヒット作「60セカンズ」のドミニク・セナが務め、11年ぶりの最強タッグによる壮大なアクション・アドベンチャーがついに完成致しました。
公開は2011年夏。ロールプレイングゲーム要素満載の超大作、「デビルクエスト」に是非ご期待下さい。

 伝染病が世にはびこる14世紀。十字軍の騎士ベイメンとフェルソンは、キリストの名のもとに激しい戦闘を繰り返していた。遠征と殺戮の日々に疑問を抱いたベイメンは、フェルソンと旅に出る。
 食料を求めて立ち寄ったとある町で捕らえられ、病に伏せる枢機卿より特命を受ける。それは、「捕らえている女を人里離れた修道院へ運び、魔女裁判にかけ よ」との命だった。魔女は世を荒廃させる疫病の根源だと考えられていたのだ。伝説的な騎士と言われるベイメンとフェルソンに、神父のデベルザック、腕利き の騎士エッカート、若き侍者カイが加わり、そして詐欺師のハガマーを案内人とし、修道院のあるセヴラックを目指し、彼らの旅が始まる。険しい道中、行く手 を阻むかのように不可思議なことが起こり、旅の仲間が次々と危険にさらされる。
それは<魔女>の仕業なのか?果たして女は本当に<魔女>なのか?
そして彼らの前に予想だにしなかった、巨大な"悪"が姿を現す――!!

Seasonofthewitchtrailer2

《RPG要素満載のアクション・アドベンチャー!!》
伝説の十字軍騎士、魔女狩り、原因不明の疫病、超常現象、キリスト教、モンスター、そして悪魔と、 14世紀の暗黒の時代をベースに、パーティ(旅の仲 間)に襲い掛かる試練・謎・死闘をスリリングかつアクション満載で描かれた本作は、ロール・プレイング・ゲーム(RPG)を彷彿させるアドベンチャー大 作!! 「ドラゴンクエスト」、「ファイナルファンタジー」世代をうならせる仕上がりだ!!

《大ヒット映画「60セカンズ」の最強タッグ、再び!!》

作品詳細『デビルクエスト』

http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=11862

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2011/04/15

ニコラス・ケイジ主演の『デビルクエスト』公開決定 「ドラクエ」「FF」世代は必見のRPGアクション・アドベンチャー

[シネマトゥデイ映画ニュース] 
ニコラス・ケイジが主演を務める
ロールプレイングゲーム(RPG)要素満載の映画
『デビルクエスト』が夏に公開されることが明らかになった。
ニコラスがドミニク・セナ監督と大ヒット映画『60セカンズ』以来、
10年以上ぶりにタッグを組んだ本作は、
14世紀の暗黒の時代をベースに、
騎士、魔女狩り、モンスター、悪魔を
ストーリーに盛り込んだアクション・アドベンチャー大作だ。


 本作は、伝染病がはこびる14世紀を舞台に、
十字軍騎士が神父、侍者、詐欺師といった面々と
パーティーを組みながら冒険を繰り広げるアクション・アドベンチャー。

襲い掛かってくるモンスターはもちろん、謎のダンジョン
や魔女狩りいったイベントが展開されていくストーリーは、
まるで映画館にいながらにしてRPGをやっているような感覚。

「ドラゴンクエスト」「ファイナルファンタジー」
といったゲームを経験したことのある世代にはたまらない作品となっている。

 本作で主演を務めるニコラスとセナ監督は、
実に11年ぶりのタッグ。
前作『60セカンズ』ではアンジェリーナ・ジョリーをヒロインに迎え、
自動車泥棒チームの強盗計画をめぐるスピーディーな展開が見どころだったが、
今回もジャンルこそ違えど、観客を引き込むストーリーテリングはそのまま。

共演者には映画『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズで
サルマンを演じたクリストファー・リーがおり、
ファンタジー的な世界観にマッチした見事な配役にも注目だ。
(編集部・福田麗)

映画『デビルクエスト』は夏公開予定

N0031719_l

http://www.cinematoday.jp/page/N0031719

デビルクエスト

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