カテゴリー「Dog Eat Dog」の記事

2017/07/02

『ドッグ・イート・ドッグ』オリジナルTシャツ

やったーーー!!
当たったーーーー!!

様々なサイトで応募しましたが
外れたな。。。
と残念がってましたが。

【プレゼント】6/17(土)公開記念!『ドッグ・イート・ドッグ』オリジナルTシャツを3名様にプレゼント☆


なんと。

当たりましたーーー
ありがとうございます。

今度着よう!!

Nict

本当にありがとうございました。

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2017/06/16

ニコラス・ケイジが狂気の極悪人に 18禁映画『ドッグ・イート・ドッグ』

6月17日から東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国で順次公開される映画『ドッグ・イート・ドッグ』の本編映像が公開された。

巨額の報酬を求めて、ギャングから依頼された誘拐の仕事を実行する3人の男を描く同作。長い刑期を終えて出所した主人公トロイ役をニコラス・ケイジ、トロイの服役仲間だったコカイン中毒のマッド・ドッグ役をウィレム・デフォー、巨漢の取り立て屋・ディーゼル役をクリストファー・マシュー・クックが演じる。

今回公開された本編映像では、警官のふりをして連れ込んだ車の中でトロイが敵のギャングを脅迫し、容赦なく痛めつける様子や、「ヴェルサーチに血が付いた」と叫ぶギャングをマッド・ドッグとディーゼルが笑う姿などが確認できる。撮影は犯罪率の高さを指摘されているアメリカ・オハイオ州クリーブランドで実施され、ウィレム・デフォーは「通りで僕たちが暴力的なことをしているのと同じことが通りの端の方でリアルに起きてたりする環境だった」と語っている。

『ドッグ・イート・ドッグ』の原作は、自身の経験を活かして犯罪小説を多く執筆したエドワード・バンカーの同名作品。監督を務めたポール・シュレイダーはこれまでに『ミシマ:ア・ライフ・イン・フォー・チャプターズ』を監督しているほか、マーティン・スコセッシ監督『タクシードライバー』の脚本を手掛けている。なお『ドッグ・イート・ドッグ』はR-18指定作品となっている。

http://www.cinra.net/news/20170615-dogeatdog

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2017/06/08

「ドッグ・イート・ドッグ」ニコラス・ケイジ、ぶっちゃけトーク連発!ウィレム・デフォー苦笑

[映画.com ニュース] ニコラス・ケイジとウィレム・デフォーが共演したクライムサスペンス「ドッグ・イート・ドッグ」のインタビュー映像が、公開された。

刑務所を出所したトロイ(ケイジ)が、どん底の生活からはい上がるべくコカイン中毒のマッド・ドッグ(デフォー)、取立て屋ディーゼル(クリストファー・マシュー・クック)と組んで誘拐計画を実行するが、事態が思わぬ方向に転がり始め窮地に陥っていくさまを描く。「タクシードライバー」「レイジング・ブル」の脚本で知られ、「救命士」(脚本)、「ラスト・リベンジ」(監督・脚本)とケイジとのタッグも多いポール・シュレイダーがメガホンをとったほか、出演もしている。

ケイジは「ポールから愉快な脚本だと言われて読んだが、僕にはユーモアがわからなかった。でも彼には何か意図するものがある。切り札を用意し、手品のように引き出し、驚かしてくれると思ったんだ」とシュレイダー監督への全幅の信頼を明かす。

本作ではケイジ、デフォーともキレたキャラクターを演じているが、ケイジが「トロイは、ハンフリー・ボガートのような影響力と雰囲気を持たせたいという僕の夢を実現する役だったんだ」と語るのに対し、デフォーは役作りについて「簡単だよ。こういう人たちを知っているからね(笑)」とジョークを飛ばしつつ「これはファンタジーなんだ。人がなりたくない人物、いたくない社会なんだ。だからこそ面白い。極端な“別世界”だよ。でも、僕が育ち、慣れ親しんだ環境でもある。でも極端だからこそ、演じるには魅力的な世界なんだ」と続ける。

インタビューではケイジがぶっちゃけトークを展開しており「『ラスト・リベンジ』は不運な経験だった。あの映画はポールの手から奪われ、彼の名前を載せられないほど編集し直された」「『Army of One(原題)』の撮影中で、これ以上マニアックな人物は無理だと思った。だからドッグ役をパスしたが、トロイなら演じられそうだと言ったんだ」「メッセージ映画を作ることも、メッセージ映画自体も退屈だと思う。僕は説教なんてしたくない」という言葉にデフォーが苦笑する場面も収められている。

「ドッグ・イート・ドッグ」は、6月17日から全国順次公開。R18+(18歳未満入場不可)指定。

http://eiga.com/news/20170607/17/

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2017/06/04

ニコラス・ケイジ主演『ドッグ・イート・ドッグ』は、“元受刑者”によるホンモノ犯罪小説

前科作家エドワード・バンカー原作の映画『ドッグ・イート・ドッグ』が、6月17日に公開される。『タクシードライバー』(1976年)『レイジング・ブル』(1980年)などの脚本家として知られ、映画監督としてもアウトサイダーへの共鳴を歌い続けるポール・シュレイダーが、ニコラス・ケイジを主演にメガフォンを取った。元受刑者作家にアウトサイダー好き監督、そして追い詰められてこそ真価を発揮する名優の三つ巴。これがいい化学反応を起こさないはずがない。
すべてのモノホン犯罪小説の生みの親!

1933年の大晦日に娼婦の腹から飛び出したバンカーは、4歳の時に両親の離婚を経験。各施設を渡り歩いたのちに17歳という若さで凶悪犯ご用達のサン・クエンティン州立刑務所に入学。1975年までシャバとムショの往復生活を送ったが、受刑中に差し入れられたタイプライターがそれまでの荒れ果てた人生をガラリと変える。空前絶後の超絶怒涛な自身の生き様に基づいた犯罪小説を執筆しはじめ、小説「ストレート・タイム」はダスティン・ホフマン主演で映画化され、アウトロー作家としての才能を開花させた

https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/dmenueiga_1071366

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2017/04/22

ニコラス・ケイジが赤子を誘拐?サスペンス「ドッグ・イート・ドッグ」予告編

ニコラス・ケイジが主演を務めたクライムサスペンス「ドッグ・イート・ドッグ」の予告編がYouTubeで公開された。

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「タクシードライバー」「レイジング・ブル」の脚本家として知られるポール・シュレイダーがメガホンを取った本作。刑務所から出所した男トロイと彼の仲間2人が、地元ギャングの首領から引き受けた仕事によって最悪な事態へと陥っていくさまを描く。ケイジのほかにはウィレム・デフォー、クリストファー・マシュー・クックが出演。

予告編には、ケイジ扮するトロイと仲間たちが警察のふりをして強盗に入るシーンや、75万ドルの報酬と引き換えにある男の子供を誘拐しようとする様子を収録。さらにトロイが仲間に不信感を抱きはじめる姿が切り取られるほか、トロイが「俺たちは仲間を裏切らず、侍のように散る」と述べると、仲間が「ジャッキー・チェンか」と続けるユーモアあふれるシーンも。

「ドッグ・イート・ドッグ」は6月17日より東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国にて順次公開される。
http://natalie.mu/eiga/news/229738

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2017/04/21

ニコラス・ケイジが食うか食われるかの大勝負「ドッグ・イート・ドッグ」予告編

映画.com ニュース]ニコラス・ケイジ主演のクライムサスペンス「ドッグ・イート・ドッグ」のポスタービジュアルと予告編が公開された。

クエンティン・タランティーノが絶賛した、米作家エドワード・バンカー氏の同名ハードボイルド小説の映画化。裏社会を舞台に、出所したばかりの主人公たちが、タイトルが意味する通り「食うか食われるか」の大勝負に挑む。メガホンをとるのは、「タクシードライバー」「レイジング・ブル」の名脚本家として有名なポール・シュレイダー。2016年・第69回カンヌ国際映画祭では、監督週間のクロージング作品として上映された。

予告編では、長年の刑期を終え出所したトロイ(ケイジ)が、刑務所仲間だったコカイン中毒のマット・ドッグ(ウィレム・デフォー)、巨漢の取り立て屋ディーゼル(クリストファー・マシュー・クック)と再会し、75万ドルという大金につられ誘拐を請け負う。バイオレンス描写を織り交ぜながら、極悪人たちの大勝負と危うい人間関係が展開される。トロイたちに仕事を依頼するギャングの首領を演じた、シュレイダー監督自身の姿も確認できる。

「ドッグ・イート・ドッグ」は、6月17日から東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次公開

http://eiga.com/news/20170420/6/

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2017/03/15

N・ケイジ主演最新作「ドッグ・イート・ドッグ」6・17公開決定

ニコラス・ケイジ主演最新作「ドッグ・イート・ドッグ」が、6月17日(土)に公開されることが決定した。

 本作は、裏社会を舞台に、“喰うか、喰われるか”=“DOG EAT DOG”の息詰まる状況をぶっ飛んだトリップ映像と容赦ないバイオレンス描写で描いたクライム・サスペンス。

 原作はクエンティン・タランティーノも絶賛したエドワード・バンカーの同名小説。崖っぷちのアンチ・ヒーローの主人公・トロイをニコラス・ケイジが演じる。またキレたら止まらないマット・ドッグをウィレム・デフォー、巨漢のディーゼルをクリストファー・マッシュ・クックが演じる。

 監督は「アメリカン・ジゴロ」「キャット・ピープル」のポール・シュレイダー。「タクシードライバー」「レイジング・ブル」の脚本家としても知られる彼は、「ラスト・リベンジ」に続き、ケイジとは2度目のコラボとなる。本作では監督自身も物語のキーパーソンとなるギャングの首領を好演している。

<ストーリー>
長年の刑務所勤めを終え、シャバに出てきたトロイ(ニコラス・ケイジ)はムショ仲間だったコカイン中毒のマット・ドッグ(ウィレム・デフォー)、巨漢のディーゼル(クリストファー・マッシュ・クック)と再会。お先真っ暗な人生とサヨナラしたい3人は、イカれた地元ギャングの首領から、ある仕事の依頼を受ける。それは借金を返済しない男の赤ん坊を誘拐すること。一見、簡単に見えた報酬75万ドルの大仕事だったが、事態は最悪な展開を招き、3人は追われる身となってしまう…。まさに“喰うか、喰われるか”の状況のなか、果たして、生き残るのは誰だ!?

映画「ドッグ・イート・ドッグ」
6月17日(土)よりヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次公開

監督:ポール・シュレイダー
脚色:マシュー・ワイルダー
制作総指揮:バーニー・バーマン、ジェフ・キャパートン、レイモンド・マスフィールドほか
制作:ブライアン・ベックマン、ゲイリー・ハミルトン、デヴィッド・ヒラリー
撮影:アレクサンダー・ダイナン
原作:エドワード・バンカー「ドッグ・イート・ドッグ」(早川書房)

出演:ニコラス・ケイジ、ウィレム・デフォー、クリストファー・マシュー・クック、オマール・ドーシー、ポール・シュレイダー

©2015 BLUE BUDGIE DED PRODUCTIONS INC. ALL RIGHTS RESERVED.

http://www.tvlife.jp/entame/107336

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2015/10/31

ニコラス・ケイジとウィレム・デフォーが『Dog Eat Dog』で共演

ニコラス・ケイジとウィレム・デフォーがスリラー映画『Dog Eat Dog』で共演することになった。


原作は、エディ・バンカーによる同名小説。舞台はロサンゼルス。犯罪歴をもつ3人の男が、雇われて誘拐を試みるが、計画は思うように運ばず、追われる身となるという物語だ。監督は『アメリカン・ジゴロ』のポール・シュレイダー。撮影は、すでにクリーブランドで始まっている。

ケイジは、最近、シュレイダーの『ラスト・リベンジ』に出演し、最新作『コンテンダー』が間もなく公開になる。デフォーは、『グランド・ブダペスト・ホテル』『きっと、星のせいじゃない』『ジョン・ウィック』などに出演している。

『コンテンダー』
11月28日(土)より新宿バルト9ほか全国ロードショー

http://cinema.pia.co.jp/news/168718/64635/

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2015/05/25

ニコラス・ケイジ、ポール・シュレイダー監督と再タッグ!

映画『ゴーストライダー』『ナショナル・トレジャー』シリーズでおなじみの俳優ニコラス・ケイジが、『タクシードライバー』の脚本で知られるポール・シュ レイダー監督の新作『ドッグ・イート・ドッグ(原題)/ Dog Eat Dog』に主演することがわかった。Varietyや/Filmが報じている。

本作は、『レザボア・ドッグス』でMr.ブルーを演じたことでも知られる元詐欺師の作家、故エドワード・バンカーさんの同名小説の映画化作品。誘拐の仕事を引き受けた3人の元詐欺師たちが誘拐をしくじってしまい、何としてでも刑務所入りを避けようとする姿を描く。

 シュレイダー監督は自身のFacebookで、昨年ニコラスとタッグを組んだ『ラスト・リベンジ』が、自身の意向を無視した製作側の編集によっ て、望み通りの作品にはならなかったことを告白。しかし本作については、信頼できる仲間に囲まれ、自身に編集作業の最終決定権があることへの喜びをあらわ にしている。(細木信宏/Nobuhiro Hosoki)

http://www.cinematoday.jp/page/N0073350

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