カテゴリー「Army of One」の記事

2017/08/01

ニコラス・ケイジ、体重激増でキテレツ親父の仰天実話に挑戦!

たった独りでパキスタンに潜入し、ビンラディン捕獲作戦に挑んだ実在の人物をニコラス・ケイジ主演で描く映画『オレの獲物はビンラディン』(原題:Army of One)が、2017年12月に日本公開されることが決定した。

http://www.transformer.co.jp/m/finding-binladen/

ビンラディン誘拐を企てた仰天の実話を映画化!

コロラド州の片田舎。アメリカをこよなく愛する中年男のゲイリーは、米同時多発テロの首謀者とされるテロリスト、オサマ・ビンラディンの居場所を政府がいつまでも見つけられないことに業を煮やしていた。ある時、日課である人工透析の最中にゲイリーは神から啓示を受ける。「パキスタンに行って、ビンラディンを捕まえろ!」この国を救えるのは、俺しかいない――!使命感に燃え、ゲイリーは任務遂行を目指して奔走する。資金調達のためにラスベガスに飛び、入国手段のヨットを探し、武器には日本刀を調達する……。あらゆる波乱を乗り越えてようやく辿り着いたパキスタン。ところが、彼を待ち受けていたのは、意外にもフレンドリーな現地の人々で――



映画『オレの獲物はビンラディン』は、ビンラディン誘拐を企てたとして2010年にパキスタン当局に拘束されたアメリカ人・ゲイリー・フォークナーの実話を基に映画化するコメディ作品。

主演のニコラス・ケイジは、白髪&体重激増、顔芸満載の振り切った演技で本作に挑む。そのほか、『ロック・オブ・エイジス』など数々の映画やTVシリーズで活躍する英コメディアンで、ケイティ・ペリーの元夫としても知られるラッセル・ブランド、『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』のウェンディ・マクレンドン=コーヴィ、『スーパー!』のレイン・ウィルソンらが脇を固める。メガホンをとるのは、『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』のラリー・チャールズ監督。

映画『オレの獲物はビンラディン』は2017年12月16日(土)より、シネマート新宿ほか、全国順次ロードショー。

https://cinema.ne.jp/news/binladen2017073117/

うれしいですね。

なんか。。今年

めっちゃ公開されてますね。Nic作品。

そんなに需要があるんでしょうかね。不思議・・・・

誕生日記事でも書いたこの作品が見たかったので

うれしいです!!!delicious

deliciousheart01

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ニコラス・ケイジが日本刀手にパキスタンへ、主演作「オレの獲物はビンラディン」公開

実話をもとにしたコメディ映画「Army of One」が「オレの獲物はビンラディン」の邦題で12月16日に公開されることが決定した。

「ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習」「ディクテーター 身元不明でニューヨーク」などを手がけたラリー・チャールズが、ニコラス・ケイジとタッグを組んだ本作。アメリカを愛するあまり、米同時多発テロ事件の首謀者とされるウサマ・ビンラディンを1人で誘拐しようとした実在の中年男の姿が描かれる。ケイジ扮する主人公ゲイリー・フォークナーは、“パキスタンに行って、ビンラディンを捕まえろ”という神からの啓示を受け、ヨットと日本刀を調達し単身パキスタンへ乗り込んでいく。

コメディアンのラッセル・ブランド、「ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン」のウェンディ・マクレンドン=コーヴィ、「スーパー!」のレイン・ウィルソンがキャストに名を連ねた。「オレの獲物はビンラディン」は東京・シネマート新宿ほか全国で順次ロードショー。

http://natalie.mu/eiga/news/242928

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ニコラス・ケイジ、ビンラディン捕獲に一人挑んだ仰天オヤジ役!日本公開決定

アメリカを愛するあまり、たった一人でパキスタンに潜入し、“ビンラディン捕獲作戦”に挑んだ実在の男を、ハリウッドきっての愛され俳優ニコラス・ケイジが熱演した実話コメディー『Army of One』の邦題が『オレの獲物はビンラディン』に決定し、12月16日より日本公開されることが明らかになった。

 ビンラディン誘拐を企てたとして2010年にパキスタン当局に拘束されたアメリカ人の、仰天の実話を基に映画化した本作。コロラド州の片田舎で、母国アメリカをこよなく愛する中年男のゲイリー・フォークナーは、米同時多発テロの首謀者とされるテロリスト、オサマ・ビンラディンの居場所を政府がいつまでも見つけられないことに業を煮やしていた。ある時、神から「パキスタンに行って、ビンラディンを捕まえろ!」との啓示を受けたゲイリーは、「この国を救えるのは、俺しかいない!」と使命感に燃え、資金調達のためにラスベガスに飛び、入国手段のヨットを探し、武器には日本刀を調達。ようやく辿り着いたパキスタンで彼を待ち受けていたのは、意外にもフレンドリーな現地の人々で……。

 そんな本作でケイジは、ビンラディン捕獲という無謀すぎるミッションにたった一人で挑むオヤジのゲイリー役で、白髪&体重激増姿を披露。さらには、顔芸満載の振り切った演技で、「こんなケイジ、見たことない!」「ケイジの狂気に釘づけ!」と米国各紙で評された。

 メガホンを取ったのは、『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』のラリー・チャールズとあって、ただおバカなだけでなく、風刺のきいた笑いも。共演には、『ロック・オブ・エイジズ』などの英コメディアンで、ケイティ・ペリーの元夫としても知られるラッセル・ブランド、『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』のウェンディ・マクレンドン=コーヴィ、『スーパー!』のレイン・ウィルソンらが名を連ね、ゲイリーを取り巻く個性的な面々を演じている。ケイジ主演作が相次ぎ日本公開される2017年、そのトリを飾ることになる本作にも期待が高まる。(編集部・石神恵美子)

映画『オレの獲物はビンラディン』は12月16日よりシネマート新宿ほか全国順次公開

https://www.cinematoday.jp/news/N0093313

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ニコラス・ケイジ主演、“無謀すぎる”実話コメディ『オレの獲物はビンラディン』日本公開決定!

アカデミー賞俳優のニコラス・ケイジが『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』のラリー・チャールズ監督と組み、とことん振り切って驚愕のキテレツオヤジを熱演した実話コメディ「Army of One」(原題)が、『オレの獲物はビンラディン』として日本公開されることが決定。
コロラド州の片田舎。アメリカをこよなく愛する中年男のゲイリーは、米同時多発テロの首謀者とされるテロリスト、オサマ・ビンラディンの居場所を政府がいつまでも見つけられないことに業を煮やしていた。あるとき、日課である人工透析の最中にゲイリーは神から啓示を受ける。「パキスタンに行って、ビンラディンを捕まえろ!」この国を救えるのは、俺しかいない――! 使命感に燃え、ゲイリーは任務遂行を目指して奔走する。資金調達のためにラスベガスに飛び、入国手段のヨットを探し、武器には日本刀を調達する…。あらゆる波乱を乗り越えてようやく辿り着いたパキスタン。ところが、彼を待ち受けていたのは、意外にもフレンドリーな現地の人々で…!?

アメリカを愛するあまり、たった独りでパキスタンに潜入し<ビンラディン捕獲作戦>に挑んだという、全米を仰天させた実在のキテレツオヤジを、ハリウッドきっての愛され俳優ニコラス・ケイジが熱演した実話コメディ。2017年は、戦争アクションである『パシフィック・ウォー』から始まり、クライム・サスペンス映画の『ドッグ・イート・ドッグ』、ポリスアクションに挑む『ヴェンジェンス』など、ニコラスの主演作が相次ぎ公開。まさに“ニコラスイヤー”ともいえる今年、そのトリを飾る1本が登場した。

本作は、ビンラディン誘拐を企てたとして2010年にパキスタン当局に拘束されたアメリカ人の、仰天の実話を基に映画化。ニコラスが演じるのは、ビンラディン捕獲という無謀すぎる巨大ミッションにたった独りで挑んだ実在のアメリカオヤジ、ゲイリー・フォークナー。本作でのニコラスの白髪&体重激増、顔芸満載の振り切った演技が、すでに米国の各紙では絶賛。さらに表面的にはコメディ映画だが、同時に毒のある奥深い笑いも誘うラリー監督の本作でのアプローチも見どころだ。

共演には『ロック・オブ・エイジス』など数々の映画やTVシリーズで活躍する英コメディアンのラッセル・ブランド、『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』のウェンディ・マクレンドン=コーヴィ、『スーパー!』のレイン・ウィルソンらが出演し、ゲイリーを取り巻く個性的な面々を演じていく。

ドカッと笑えて、ピリッと風刺が効いて、そうして不思議とちょっぴり心が切なくなるキテレツオヤジの珍道中の行方は――? ニコラスの「振り切れたキャラ」を演じ続けた怒涛の1年の締めくくりとしてもぜひチェックしたい。

『オレの獲物はビンラディン』は12月16日(土)よりシネマート新宿ほか全国にて順次公開。
http://www.cinemacafe.net/article/2017/07/31/51456.html

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2016/10/11

ニコラス・ケイジ会心の現代版ドン・キホーテ『アーミー・オブ・ワン(原題)』予告編!!

『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』や『ブルーノ』、そして『ディクテーター 身元不明でニューヨーク』といったサシャ・バロン・コーエン作品でメガホンを撮ってきたラリー・チャールズ最新作で、主演をニコラス・ケイジが務める危険なバカコメディ『アーミー・オブ・ワン(原題)/Army of One』の予告編されました。

Armyofonenicolascage

躁気味の元ペテン師で現在は無職のフォークナー(ニコラス・ケイジ)は、ある日、「パキスタンでオサマ・ビン・ラディンを捕まえなさい。それがお前の運命だ」という神様からのお告げを受けてしまう。そして本当にパキスタンに向かったフォークナーは、刀一本だけを手にして捜索を開始する。

予告編ではロバに乗るフォークナー(ニコラス・ケイジ)が登場するなど、現代版「ドン・キホーテ」を強く意識した作品であることがよくわかりますが、とにかくニコラス・ケイジが幸せそうで何よりです

Armyofoneposter

http://beagle-voyage.com/movie-army-of-one-trailer-nicolas-cage-2016.html

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2015/01/26

ニコラス・ケイジが映画『ボラット』の監督とタッグ!

映画『ゴーストライダー』シリーズ、『トカレフ』などでおなじみの人気俳優ニコラス・ケイジが、新作『アーミー・オブ・ワン(原題) / Army of One』への出演が決定し、映画『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』のラリー・チャールズとタッグを組むことがThe Hollywood Reporterによって明らかになった。

本作は、エンド ゲーム・エンターテインメントとコンデ・ナスト・エンターテインメントが、ワイスタインの傘下ディメンションのもとで企画している作品。脚本は、映画『ド ラフト・デイ』のスコット・ロスマン、ラジーヴ・ジョセフが初稿を執筆し、映画『ブルーノ』『ディクテーター 身元不明でニューヨーク』のラリー・チャー ルズがメガホンを取ることになっている。

 そのストーリーは、コロラド州の建設業者ゲイリー・フォークナーが、ウサマ・ビン・ラディンを捜し出すために、パキスタンやアフガニスタンに何度も潜入したというGQ誌に掲載されたクリス・ヒースの記事を基にしている。

 さらに、配給会社フィルムネーションは、これからベルリン国際映画祭で海外へのセールスを行うことになっている。ラリー・チャールズとニコラス・ケイジとの間に、どんな化学反応が生まれるか楽しみだ。 (細木信宏/Nobuhiro Hosoki)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150125-00000018-flix-movi

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