カテゴリー「211」の記事

2018/11/21

コード211みました

ニコケイ主演、米史上最悪の銃撃事件
「ノースハリウッド銀行強盗事件」を基に描く刑事アクション
Nomu2018_code211

米国犯罪史上最悪の銃撃戦『ノースハリウッド銀行強盗事件』を基に描く真実の物語。引退間近の警察官マイク(ニコラス・ケイジ)は、いじめられっこの高校生ケニーを同乗させてのパトロール中、銀行強盗に遭遇する。すぐさま進行中の強盗を表すコード「#211」を発動するが、完全武装した強盗団に よって前線に取り残されてしまう。マイクは、ケニーを護りながら人質救出を目指すが…。

監督:ヨーク・アレック・シャクルトン
出演: ニコラス・ケイジ、ウェストン・ケイジ、ソフィー・スケルトン

211 / 2018年 / アメリカ / 87min / AMGエンタテインメント、ハピネット / アクション

©2018 - 211 Productions, Inc.
私の休みに、上映してたのでみてきました。
今月はNIc先品2本見れますよ。
コード211が強盗らしいけど
そんな説明あったかな?
娘さんとの微妙な関係になった理由がいまいちわからず
お母さんがらみかな?
ラストシーンは、夢なのか?と思ったけど
写真撮ってたし
ニックが地味目に硬派な役でよかったです。
犯人の一人はウェストン君だったね。
Weston_
お薦め度は,普通

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2018/11/04

ニコラス・ケイジが絶叫!実話もとにしたアクション「コード211」予告

特集上映「のむコレ(のむらコレクション)」の1本である本作は、1997年にアメリカ・カリフォルニアで発生した「ノースハリウッド銀行強盗事件」をもとにするアクション。ケイジは極力スタントマンに頼らず、自ら危険なシーンに挑んで足首を骨折した。


公開された予告編には、ケイジ演じる警察官マイクが完全武装した銀行強盗に遭遇する場面を収録。激しい銃撃戦の中で同僚を失ったマイクが「仲間が大勢死んでる!」と怒りの雄叫びを上げる場面も切り取られた。



ヨーク・アレック・シャクルトンが監督を務めた「コード211」は11月4日より東京・シネマート新宿、大阪・シネマート心斎橋ほかで順次公開。なお両劇場にて、「我こそは、ニコケイ」というケイジ似の観客が1000円で本作を観賞できるキャンペーンを実施する。

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2017/04/29

N・ケイジが足首骨折し緊急帰国 復帰まで2週間

米俳優ニコラス・ケイジ(53)が、ブルガリアで新作映画「#211」を撮影中に事故に遭い、足首を骨折した。米バラエティー誌によると、事故の状況など詳細は不明だが、緊急帰国してロサンゼルスの病院で治療を受けたという。撮影地ソフィアにある病院に運ばれたケイジは、すぐに手術が必要だと医師に告げられたが、帰国して治療を受けることを希望したと伝えている。関係者によると、ケイジは米国で療養中で、現場復帰には2週間ほどかかるという。

 ヨーク・アレック・シャクルトン監督がメガホンをとる同作で、ケイジは銀行強盗を止めようとする警察官役を演じており、自身の息子ウェスティン・エジも出演している。事故について、ケイジの広報からの正式はコメントは出ていない。(ロサンゼルス=千歳香奈子)

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1815020.html

日本だと、

ウェストン・ケイジっていうけど

ウェスティン・エジがネイティブなんですね


ニック!!…早く治ってね

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ニコラス・ケイジ、映画撮影中に骨折

ニコラス・ケイジが、新作「#211」の撮影中に足首を骨折したようだ。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw2758864

http://news.mynavi.jp/news/2017/04/28/292/

ブルガリアのソフィアで撮影が行われている同強盗映画の撮影中に悲運なアクシデントに見舞われたニコラスは、病院へと搬送されたところ、医師団から手術が必要であると告げられたという。しかしニコラスはヨーロッパで手術を受けず、ロサンゼルスへ戻ってから手術を受けることにしたようだと、デッドラインは報じている。

現在療養中のニコラスだが、2週間ほどしたら撮影現場へ復帰することができるようだ。

今年後半にも公開予定となっている同作の撮影は、ニコラスが現場に復帰するまで一時中断状態にあるという。

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ニコラス・ケイジ、新作の強盗映画の撮影中に足首を骨折して手術へ

ニコラス・ケイジが新作「#211」の撮影中に足首を骨折したようだ。ブルガリアのソフィアで撮影が行われている同強盗映画の撮影中に悲運なアクシデントに見舞われたニコラスは、病院へと搬送されたところ、医師団から手術が必要であると告げられたのだという。しかしニコラスはヨーロッパで手術を受けず、ロサンゼルスへ戻ってから手術を受けることにしたようだとデッドラインは報じている。

http://asajo.jp/excerpt/28624

 現在療養中というニコラスだが、2週間ほどしたら撮影現場へ復帰することができるようだ。

 今年後半にも公開予定となっている同作品の撮影は、ニコラスが現場に復帰するまで一時中断状態にあるという。

 そんなニコラスは昨年3月にもめまいと高血圧による体調不良により、音楽と映画のフェスティバルSXSWで行われた出演最新作「ダーティー・コップ」の試写会を欠席していた。

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2017/02/07

ニコラス・ケイジ、強盗映画で警官役か

俳優ニコラス・ケイジが、銀行強盗を描く映画『211(原題)』で事件の解決に臨む警官を演じる可能性があるとDeadline.comなど複数メディアが報じた。

 監督と脚本を手掛けるのは、これまでドキュメンタリー映画などを製作してきたヨーク・アレック・シャクルトン。タイトルの211とは、警察のコードで強盗発生中という意味とのこと。撮影は3月よりブルガリアにて開始予定。

 ニコラスは、テレビミニシリーズ「東京裁判」のロブ・W・キング監督の映画『ザ・ヒューマニティ・ビューロー(原題) / The Humanity Bureau』がポストプロダクション中だ。(鯨岡孝子)

Thehumanitybureaumovieposter

http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0089294

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