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2017年4月

2017/04/29

N・ケイジが足首骨折し緊急帰国 復帰まで2週間

米俳優ニコラス・ケイジ(53)が、ブルガリアで新作映画「#211」を撮影中に事故に遭い、足首を骨折した。米バラエティー誌によると、事故の状況など詳細は不明だが、緊急帰国してロサンゼルスの病院で治療を受けたという。撮影地ソフィアにある病院に運ばれたケイジは、すぐに手術が必要だと医師に告げられたが、帰国して治療を受けることを希望したと伝えている。関係者によると、ケイジは米国で療養中で、現場復帰には2週間ほどかかるという。

 ヨーク・アレック・シャクルトン監督がメガホンをとる同作で、ケイジは銀行強盗を止めようとする警察官役を演じており、自身の息子ウェスティン・エジも出演している。事故について、ケイジの広報からの正式はコメントは出ていない。(ロサンゼルス=千歳香奈子)

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1815020.html

日本だと、

ウェストン・ケイジっていうけど

ウェスティン・エジがネイティブなんですね


ニック!!…早く治ってね

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ニコラス・ケイジ、映画撮影中に骨折

ニコラス・ケイジが、新作「#211」の撮影中に足首を骨折したようだ。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw2758864

http://news.mynavi.jp/news/2017/04/28/292/

ブルガリアのソフィアで撮影が行われている同強盗映画の撮影中に悲運なアクシデントに見舞われたニコラスは、病院へと搬送されたところ、医師団から手術が必要であると告げられたという。しかしニコラスはヨーロッパで手術を受けず、ロサンゼルスへ戻ってから手術を受けることにしたようだと、デッドラインは報じている。

現在療養中のニコラスだが、2週間ほどしたら撮影現場へ復帰することができるようだ。

今年後半にも公開予定となっている同作の撮影は、ニコラスが現場に復帰するまで一時中断状態にあるという。

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ニコラス・ケイジ、新作の強盗映画の撮影中に足首を骨折して手術へ

ニコラス・ケイジが新作「#211」の撮影中に足首を骨折したようだ。ブルガリアのソフィアで撮影が行われている同強盗映画の撮影中に悲運なアクシデントに見舞われたニコラスは、病院へと搬送されたところ、医師団から手術が必要であると告げられたのだという。しかしニコラスはヨーロッパで手術を受けず、ロサンゼルスへ戻ってから手術を受けることにしたようだとデッドラインは報じている。

http://asajo.jp/excerpt/28624

 現在療養中というニコラスだが、2週間ほどしたら撮影現場へ復帰することができるようだ。

 今年後半にも公開予定となっている同作品の撮影は、ニコラスが現場に復帰するまで一時中断状態にあるという。

 そんなニコラスは昨年3月にもめまいと高血圧による体調不良により、音楽と映画のフェスティバルSXSWで行われた出演最新作「ダーティー・コップ」の試写会を欠席していた。

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2017/04/22

ニコラス・ケイジが赤子を誘拐?サスペンス「ドッグ・イート・ドッグ」予告編

ニコラス・ケイジが主演を務めたクライムサスペンス「ドッグ・イート・ドッグ」の予告編がYouTubeで公開された。

News_thumb_dogeatdog_201704

「タクシードライバー」「レイジング・ブル」の脚本家として知られるポール・シュレイダーがメガホンを取った本作。刑務所から出所した男トロイと彼の仲間2人が、地元ギャングの首領から引き受けた仕事によって最悪な事態へと陥っていくさまを描く。ケイジのほかにはウィレム・デフォー、クリストファー・マシュー・クックが出演。

予告編には、ケイジ扮するトロイと仲間たちが警察のふりをして強盗に入るシーンや、75万ドルの報酬と引き換えにある男の子供を誘拐しようとする様子を収録。さらにトロイが仲間に不信感を抱きはじめる姿が切り取られるほか、トロイが「俺たちは仲間を裏切らず、侍のように散る」と述べると、仲間が「ジャッキー・チェンか」と続けるユーモアあふれるシーンも。

「ドッグ・イート・ドッグ」は6月17日より東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国にて順次公開される。
http://natalie.mu/eiga/news/229738

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2017/04/21

ニコラス・ケイジが食うか食われるかの大勝負「ドッグ・イート・ドッグ」予告編

映画.com ニュース]ニコラス・ケイジ主演のクライムサスペンス「ドッグ・イート・ドッグ」のポスタービジュアルと予告編が公開された。

クエンティン・タランティーノが絶賛した、米作家エドワード・バンカー氏の同名ハードボイルド小説の映画化。裏社会を舞台に、出所したばかりの主人公たちが、タイトルが意味する通り「食うか食われるか」の大勝負に挑む。メガホンをとるのは、「タクシードライバー」「レイジング・ブル」の名脚本家として有名なポール・シュレイダー。2016年・第69回カンヌ国際映画祭では、監督週間のクロージング作品として上映された。

予告編では、長年の刑期を終え出所したトロイ(ケイジ)が、刑務所仲間だったコカイン中毒のマット・ドッグ(ウィレム・デフォー)、巨漢の取り立て屋ディーゼル(クリストファー・マシュー・クック)と再会し、75万ドルという大金につられ誘拐を請け負う。バイオレンス描写を織り交ぜながら、極悪人たちの大勝負と危うい人間関係が展開される。トロイたちに仕事を依頼するギャングの首領を演じた、シュレイダー監督自身の姿も確認できる。

「ドッグ・イート・ドッグ」は、6月17日から東京・ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国順次公開

http://eiga.com/news/20170420/6/

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2017/04/10

【意味不明】ケージの中でニコラス・ケイジの映画を強制的に見せられるサイトが登場! あなたはニコラスのオンパレードに耐えられるか!?

名匠フランシス・フォード・コッポラ監督の甥で、『リービング・ラスベガス』の演技でアカデミー主演男優賞を受賞したハリウッド俳優ニコラス・ケイジ。

しかし、最近はB級アクション映画への出演が続き、なんとなく知名度と評価が落ちている感があるニコラス……。そんな、彼の作品を強制的に見させられるサイトが登場して、ネットで密に話題を呼んでいるというので紹介したい。果たして、読者の皆様はニコラスのオンパレードに耐えられるだろうか!?

ケージの中で、ニコラス・ケイジの映画を強制的に見せられるサイト「The Cage Cage:ザ・ケージ・ケイジ」を制作したのは、彼の大ファンを自称するアメリカ人、マイク・ラチャーさんとクリス・ベイカーさんだ。

同サイトを訪れて画面上のニコラスの顔をクリックしてスタートすると、ケージ越しに彼の作品から抜き出された映像のループが映し出され、延々と続く作りとなっている。クリックして動画を停止することも出来ず、‟ニコラス・ケイジ映画マラソン” のごとく強制的に彼の映像を見せられることとなるのだ。

・VRシュミレーションでリアルな体験が出来ちゃう!

ザ・ケージ・ケイジでは、マイク&クリスさんが大好きだというニコラスの代表作『ザ・ロック』や、『フェイス / オフ』をはじめとする作品多数が取り上げられている。

サイトはVRシュミレーション仕様となっているので、リアルにケージに捕らわれた感覚を味わいたいという人は、なかなか楽しめるのではないだろうか。

・ニコラスの歴史を振り返られる作りに

そして、映画からのシーンだけでなく、ニコラスがアカデミー賞を受賞した時のスピーチ映像なども盛り込まれ、まさにケイジ三昧! 今でこそ、B級アクション映画俳優的なイメージが定着してしまった彼だが、「かつては、こんな映画にも出演していたんだな~」と、ニコラスの歴史を振り返る意味でも見逃せない(!?)サイトではないだろうか。

ザ・ケージ・ケイジはループ的に延々と映像が再生され続けるので、たくさん友達を呼んでホームパーティーを開くことが多い筆者は、このサイトをパーティーの時にテレビ画面で再生したらウケるだろうなと思った次第である。

http://rocketnews24.com/2017/04/10/885400/

Www_thecagecage_com

前後左右ニックで最高ですね。

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2017/04/04

ニコラス・ケイジの映画が増えるとプールで溺死する人も増えるのか?

「首つり自殺数」と「アメリカの科学・宇宙・テクノロジーに関する支出」や、「水泳プールでの溺死数」と「ニコラス・ケイジの映画出演数」、「アメリカ人1人あたりのチーズ消費量」と「ベッドシーツに絡まって死亡する数」など、一見まったく関係のない2つのことがらの中にも相関性が見つかることがあります。しかし、だからといって2つの事柄の間にもちろん因果関係はナシ。これらの相関性がこれまでどのように間違った科学的結論を導いてきたのか、YouTubeでわかりやすいムービーが公開されています。

http://gigazine.net/news/20170403-correlation-causation/

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