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2016年12月

2016/12/27

SMAP×SMAP終わっちゃったー(泣)

昨日、SMAP×SMAP
終わっちゃったー(涙)

ニックのシーンも流れたね。


Watch SMAPxSMAP ~ 5 mar 2007 in エンターテイメント  |  View More Free Videos Online at Veoh.com

個人的には
「青春家族」に吾郎ちゃんが出てた頃から応援してて
「マジカル頭脳パワー」に出てた頃は
お母さん

子ども
と3世代でSMAP好きだったわー

私の好きなコントは

ごろくみちゃんです

解散しちゃうけど
個人的には4人を応援し続けます。
(^^)v

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ニコラス・ケイジがCIAエンジニアに、「スノーデン」新場面写真

ジョセフ・ゴードン=レヴィットが主演を務める「スノーデン」の新たな場面写真が解禁された。

本作では、アメリカ政府が秘密裏に構築した国際的な監視プログラムの存在を2013年に暴露した、元CIAおよびNSA(アメリカ国家安全保障局)職員エドワード・スノーデンの半生に迫る。ゴードン=レヴィットがスノーデンを演じ、「JFK」「ニクソン」のオリヴァー・ストーンが監督を務めた。

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このたび公開された場面写真はニコラス・ケイジ扮するCIAのオタク気質なエンジニア、ハンス・フォレスターの姿を切り取ったもの。フォレスターは、アメリカ政府の機密情報を知り苦悩するスノーデンを精神的に支えるキャラクターだ。

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ケイジがストーンの監督作へ出演するのは、2006年に公開された「ワールド・トレード・センター」以来2度目。ケイジはストーンについて「僕が知る限り、ここまで有言実行な監督はほかにいない。彼のすべての言動には、他の人が持ちえない“重み”があり、だからこそ多くの人から敬愛される偉大な監督なんだと思う」と語っている。

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スノーデン」は1月27日より東京・TOHOシネマズ みゆき座ほか全国にてロードショー。

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漂流者が人食いザメの餌食に… N・ケイジ主演「パシフィック・ウォー」特別映像披露

[映画.com ニュース] ニコラス・ケイジ主演の戦争映画「パシフィック・ウォー」の特別映像が、このほどYoutube(https://www.youtube.com/watch?v=S-hgfhHisi0&feature=youtu.be)でお披露目された。太平洋戦争末期、沈没した米軍の巡洋艦インディアナポリス号の軍人が漂流する姿を描いた今作。映像は、獰猛なサメが海面に浮かぶ生存者に襲いかかる、恐怖のひと幕を収めている。

 原子爆弾の輸送を目的とするインディアナポリス号は、日本軍の魚雷攻撃を受けて沈没。乗組員1196人のうち、約900人が海中に逃れたものの、空腹や喉の渇き、サメの襲来などにより次々と死者を出した。5日後に救出されるも、生き残った兵士は317人。この惨事は“インディアナポリス号の悲劇”として知られている。

 スティーブン・スピルバーグ監督の傑作「ジョーズ」(1975)では、サメ狩りの達人である漁師クイントが登場する。名優ロバート・ショウが演じたクイントは、インディアナポリスの悲劇の生き残りという設定であり、同事件は米国にサメの恐怖を植え付けた出来事でもあった。

サメ襲来シーンは、リアルなアニマトロニクスを使用して撮影。「パーフェクト・ストーム」(2000)で第73回米アカデミー賞にノミネートされたウォルト・コンティが、実物大の制作を手がけた。海中で動く姿は本物と見紛うほどで、撮影時にはその腹部にコバンザメが吸着しようとしたそうだ。

 「パシフィック・ウォー」は、ケイジが歴史に名を残す艦長マクベイを演じ、名バイプレイヤーのトム・サイズモア、「ミスト」のトーマス・ジェーン、故ポール・ウォーカーさんの実弟コディ・ウォーカー、「硫黄島からの手紙」の竹内豊らが共演。監督は「バッドアス!」「レッド・スカイ」のマリオ・バン・ピーブルズが務めた。

2017年1月7日から東京・シネマサンシャイン池袋ほか全国で順次公開。

http://eiga.com/news/20161226/7/

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2016/12/06

ニコラス・ケイジ、地球温暖化が進む近未来を舞台とするSFアクション映画に主演へ

ニコラス・ケイジが、先週からカナダ・ブリティッシュコロンビアで撮影開始したSFアクション・スリラー映画『The Humanity Bureau(原題)』に主演する。

同作は、ロブ・キングが監督し、デイブ・シュルツが脚本を手掛け、サラ・リンド、ジェイコブ・デイヴィーズ、ヒュー・ディロンも出演する。

同作は、地球温暖化によって壊滅状態となった2030年のアメリカ中西部を舞台とするストーリーだ。経済不況対策のため、政府の機関“The Humanity Bureau”は、利益をもたらさないと判断した人々を “ニュー・エデン”と呼ばれるコロニーに追放する。

ケイジは、シングルマザー(リンド)とその息子(デイヴィーズ)を助けるために調査を進める野心的で公正なケースワーカーを演じる。

『The Humanity Bureau(原題)』は、ウェズリー・スナイプス主演の映画『The Recall(原題)』に続く、マインズ・アイ・エンターテイメント、VMIワールドワイド、ブリッジゲート・ピクチャーズ間における6作のスレートディール(映画の資金調達方法のひとつ)のうちの2作目だ。同作は、バルコ・エスケープと呼ばれる三面のスクリーンを使用したパノラマ映像形式で撮影されており、さらに、映画の一部はバーチャル・リアリティ(仮想現実・VR)で撮影されている。

『The Humanity Bureau(原題)』は、マインズ・アイ・インターナショナルが北米の配給権利を獲得し、VMI・ワールドワイドが米国外の海外配給権利を獲得している。ケヴィン・デウォルト、ダニエル・マスターズ、ケリー=レイ・バカンがプロデュースを手掛け、エグゼクティブ・プロデューサーには、アンドレ・レリス、ウェイン・マーク・ゴッドフリー、ガイ・グリフィス、ロバート・ジョーンズ、フランク・ホワイトが名を連ねる。

ケイジは、CAA(クリエイティブ・アーティスツ・エージェンシー)、リンク・エンターテイメント、ブルーム・ハーゴットのジェイク・ブルーム、パトリック・ナップと代理人契約を結んでいる。

http://getnews.jp/archives/1564773

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2016/12/04

ニコラス・ケイジ、地球温暖化映画に主演

[映画.com ニュース] ニコラス・ケイジが、ロブ・キング監督、デイブ・シュルツ脚本の新作「The Humanity Bureau(原題)」に出演することがわかった。

米ハリウッド・レポーターによれば、本作は地球温暖化によって壊滅状態になった2030年のアメリカ中西部が舞台。政府の機関“The Humanity Bureau”は、不必要と判断した人々をニューエデンと呼ばれるコロニーに追放する。ケイジは、国外追放されたシングルマザー(サラ・リンド)とその息子(ジェイコブ・デイビーズ)を助けるために奮闘するケースワーカーを演じるようだ。映画は、カナダ・ブリティッシュコロンビア州で今週クランクインする。

ケイジは、太平洋戦争末期に戦争終結の極秘任務を命じられた実在の巡洋艦艦長を演じる主演作「パシフィック・ウォー」が2017年1月7日から日本公開される。また、アメリカ政府による個人情報監視の実態を暴いた元CIA職員エドワード・スノーデンの実話を、オリバー・ストーン監督が映画化した新作「スノーデン」(ジョセフ・ゴードン=レビット主演)にも出演。こちらは17年1月27日から日本公開される。


http://eiga.com/news/20161202/21/

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